2017年11月22日水曜日

三斜求積でx辺の値がわからない場合(wih14以前) ※ウォークインホームの操作とは直接関係ありません

※wih15よりx辺の計算機能がついています。

今回はウォークインホームの操作方法とは直接関係ありませんが、知っておくと意外と便利?なお話です。

ウォークインホームで敷地を書く際、三斜求積を使うケースが多々あると思います。ウォークインホームの三斜求積は垂直三角形の底辺とA辺、B辺の長さが予めわかっている必要があります。

例えば、ここの長さがわからないと三角形が書けません

稀に、敷地の測量図に、どちらかの辺の長さや底辺の長さの記載が無く、わからないケースがあると思います。

ベクターデータであればCADで計測も出来ますが、手書きのFAXやPDFなどの場合はどうしましょう。紙に印刷してサンスケで図る?測量屋さんに電話で聞く?でもすぐに敷地図を描いてプランを出したい・・・。

そんな時に便利なのが、生活や実務に役立つ計算サイト「keisan」です。
http://keisan.casio.jp/

http://keisan.casio.jp/has10/Menu.cgi?path=04000000%2e%90%94%8aw%8c%f6%8e%ae%8fW
その中の、三角形のxを求める公式集はこちら。わかる範囲で数字を入れると計算してくれます。

他にもいろいろな計算が出来、とても便利です。

よほど数学が好きな人じゃない限り、この手の公式はなかなか覚えて無いですよね(汗)。自分もたまに使うので、覚えておくと便利です。

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木建市場では、ウォークインホームのスキルアップスクールを、毎月・東京と大阪で開催しています。
「会社に新人が入ったので覚えて欲しい」「ウォークインホームを触ったことがない」「単発で参加したい」「希望の就職先で使っているので個人的に習得したい」という方も大歓迎です。

■スクールの様子はこちら→ http://d.hatena.ne.jp/mokken/
■日程カレンダーはこちら→ http://www.mokken.com/cgi-bin/calender/calender.cgi
■スクールお申込みフォームはこちら→ http://walk-in-home.net/beginner.html
※お電話、直接のメールでのお申込みも可能です。不明な点はお気軽に、お問合せ下さい。042-208-3250「ウォークインホームスクールの件で」とお伝え下さい。
■ また「入門スクール」「設計図書スクール」「個別訪問スクール」などの内容も、ご希望に応じて開催可能です。

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 株式会社木建市場(TEL:042-208-3250/E-mail:info@mokken.com)までお気軽にご連絡ください。

2017年10月30日月曜日

欲しい形状の建具が欲しい

ウォークインホームの意外と知られていない機能で「建具エディター」という物があります。

これは、文字通り建具の形状を作成する機能で、メーカーの部材などを再現したり、オリジナル建具の形状を作成する事が出来ます。

今回は手軽な所で、普通の折れ戸を加工して、サッシ用の折れ戸を作ってみようと思います。※このサッシ折れ戸は次回のバージョンアップディスク配布時に、MASTERに収録予定です。

この牢屋の扉(牢屋の扉って)みたいな折れ戸を、

最近、流行のこんな感じにしようと思います。

上部メニューの小さいアイコンが並んでいる場所にある、ドアのアイコンをクリックすると建具エディターが起動します。


建具エディター動作画面

建具エディターの上部メニュー「設定」→「形状」を、種別「戸・ドア」、形状を「折戸」にします。他の形状を作成する場合は、任意で変更して下さい。但し、作成後の変更は少し手間がかかりますのでご注意下さい。


「面」のタブをクリックし、カーソル横のアイコンをクリックします。これで建具の形状を書きます。

今回の折戸の場合、折れ曲がる部分を一枚書けばいいので、こんな感じで長方形を書きます。


次に「その他」のタブをクリックし、黄色い□をクリックします。



建具のこの部分です。



「拡張素材面」の設定は素材タイプを「拡張素材面1」にします。今回はとりあえず、他の部分はいじらなくても大丈夫です。



最後に「その他」タブの水色の□をクリックし、ガラス面を書きます。




こんな感じで書けました。最後に「ファイル」→「名前をつけて保存」でファイルを保存します。保存場所が決められているので、保存場所を変更する必要はありません。


このファイルを読み込む方法は、ウォークインホームで建具を入力し、建具のプロパティの「シンボル」にチェックをつけます。先ほど保存したファイルが見えるはずなので、選択して「更新」をクリックすれば完了です。


まずは正確に書こうとせず、ここに何をどう書いたらどう表示されるか?みたいな事をつかんでいくと、思うような建具が書けるようになると思います。

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2017年9月21日木曜日

自社用マスターの登録

サポートに、使う頻度の高いアイコンだけで自社用のマスターを作りたいという質問があったので、今回はその方法をご紹介しようと思います。

通常、「赤辞書」と呼ばれる、赤い基本辞書を利用していると思います。


その「赤辞書」の上にある「▽」をクリックし、「利用するマスターリストの追加」をクリックします。


「利用するマスターリストの追加」画面が現れます。今回は基本辞書の追加を行ってみましょう。(見ての通りですが「スタイルデザイン」や「素材」の辞書も作る事ができます)


「基本辞書」の最上段にチェックをつけ、「自社用マスター」と入力(名称は任意です)し、「OK」をクリックします。


「赤辞書」の横に、「青辞書」ができているのか分かると思います。ただし、今は入れ物を作っただけなので、中身は空の状態です。


そこにひとつひとつ部材を登録していく方法もありますが、それはさすがにかなりの手間になるなので、今回は「赤辞書」のデータを全て「青辞書」にコピーし、不要な物を削除する方法をご紹介します。

※ここからはパソコン本体の「フォルダ」を触る作業になります。「フォルダ」というのは、ファイルを入れておく箱のような物とイメージして下さい。

windowsの「フォルダ」を見る事が出来る状態にして下さい。

MASTARの「赤辞書」部材が入っているフォルダは、
C:\DTS-CAD\MASTAR\部材 ※ドライブは任意ですが、通常はCドライブです。

MASTARの「青辞書」部材が入っているフォルダは、
C:\DTS-CAD\MASTAR\部材_拡張1 ※ドライブは任意ですが、通常はCドライブです。

「C:\DTS-CAD\MASTAR\部材」の中身を、「C:\DTS-CAD\MASTAR\部材_拡張1」にコピーします(赤は残して置きたいので絶対に「移動」をしないように注意して下さい)。
間違いやすい点として、フォルダが入子(「部材_拡張1」フォルダの中に「部材」フォルダが入ってしまっている状態)になってしまっているケースが多いので注意しましょう。

ウォークインホームを再起動して、「青辞書」の不要な部材を削除します。

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2017年8月22日火曜日

「厚み領域」を使ってスケルトンバルコニーを書いてみる

今回は、こんな感じのバルコニーを「厚み領域」という機能を使って簡易的に書く方法をご紹介しようと思います。


この「厚み領域」という機能は、任意の形状を書く機能で、使い方によっては非常に便利に使えます。アイディア次第で色々な事が出来るので、慣れた方などは、家具や特殊な梁などを作ったりして居られます。

まず、グリッドを「1/10」にします。


「その他」大アイコンから「厚み領域」を選択します。
※その下に「厚み線分」という同じような項目がありますが、こちらも似たような機能で、「厚み領域」=板(もしくは縦軸の棒)を書く機能、「厚み線分」=横軸の棒を書く機能と考えて下さい。


プロパティの「厚み」を「1100」にします。これはバルコニーの壁の高さの設定となるので、任意の数値でOKです。


グリッドに合わせて、1/10グリッド最小の四角を書きます。この部分がバルコニーの支柱になります。支柱やガラス部分をもう少し細くしたり、支柱を「●」にしたりも出来ますが、操作が少しややこしくなるので今回はこのまま進みます。



 そのまま、ガラスの部分を書きます。


これが支柱部分に金属、ガラス部分にガラスを貼り付けて、パース画面にした状態です。


勘のいい方ならお気づきだと思います。作業としては単にこれを繰り返します。コピー&ペースト(編集メニューの「コピー」→「貼り付け」か、選択した状態で「Ctrl+C」→「Ctrl+V」)を使うと楽に作業ができます。そしてY軸(凹の両サイド部分)も同じように書きます。だいぶそれらしくなってきましたね。

次に上に乗せる笠木の部分を書きます。プロパティの「下端取付高さ」を「1100」(これは壁の上に乗せるので壁と同じ高さにします)、「厚み」を「20」(笠木の厚さです)にします。


笠木の部分を先ほど書いた物の上をなぞるように、多角形で書いて行きます。


ここまでくればほぼ完成です。

最後に土台になるバルコニーを書きます。「バルコニー」大アイコン→「バルコニー」を選択し、「手摺全体高さ」を「100」、「ハンドレール本数」を「0」、「笠木出隅」を「0」にしてバルコニーを書いて行きます。ここの数値などは好みの設定で構いません。パースを見ながら実際の形状に合わせ、丁度いい塩梅を確認して下さい。


こんな感じで完成です。今後もこのようなバルコニーを書く機会が多いようであれば、1コマ分を基本辞書に登録しておくと以降、簡単に書く事が出来ます。今回は「こんな事ができる」という事をご紹介する為、出来る限り簡略化した物を書きましたが、もう少し複雑な物を書く事も出来ますので、もし気になる方はコメント・メールやサポートへご連絡下さい。
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2017年7月21日金曜日

プレゼンボードにエクセルで書いた面積表を取り込む

サポートに「プレゼンボードに面積表が欲しい」というご質問を良く頂くので、今回はプレゼンボードに面積表を書く方法をご紹介しようと思います。

とは言え、自分で面積表を書くとなると、大雑把に言えば四角や線で表組みを書いて文字を入れていくという方法が一般的ですが、今回は少し突っ込んで、エクセルで表を書き、それをプレゼンボードに取り込む方法をご紹介しようと思います。エクセルを使って表を書く事で、後の修正なども簡単になります。

まずこんな感じでエクセルで表を書き、任意の場所に保存します。デスクトップ辺りに保存するのが判り易いと思いますが、社内で共有したりする場合は、共有フォルダなどに保存して下さい。


Bの列に「[敷地面積] ㎡」などと表記があるのは、[]で囲う事でその物件で入力されている数値を持ってくるプレゼンボードの機能がそのまま活用できます。

入力した物件から持って来る事の出来る値の一覧はこちら。

表の範囲に「印刷設定」を行います。この記事を書く為に作業をしたバージョンでは印刷範囲の設定をせずとも取込みが行えましたが、マニュアルには印刷範囲の設定を推奨しています。


ウォークインホームのプレゼンボード作成の画面で、「ツール」→「表の取り込み」を選択します。

「表の取り込み」画面が出るので「...」をクリックして作成したエクセルのファイルを参照します。ここで注意。ファイルを作成したエクセル自体は必ず閉じた状態にして下さい。
ファイル形式はDXFかJWWを選択できます。

取り込むシートを選択し「取り込み」をクリックします。



少し間があり、エクセルで作成した表が取り込まれます。

表を編集したい場合、ダイアログの「元ファイル編集」をクリックし、表を編集した後に「再取込」をクリックする事で編集も行えます。

用途に応じて色々な表を作成・取込み出来る便利な機能なのでぜひ使ってみて下さい。

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2017年6月22日木曜日

質問の多い、ウォークインホームの小技特集!

今回は比較的質問の多い、ウォークインホームの小技をいくつか紹介しようと思います。

階段の登り口、一段目を床にしたい


これを、

こんな感じにしたい時は、階段のプロパティにある「曲がりフラット段部」を使います。
チェックをつけ、一段目を床にしたい場合は下段「1」にして「更新」をクリックします。



「3Dシンボル」のオン/オフ

プランを作成中、完成が近くなってくると、ウォークインホームの動作(特にパース)が重くなると思います。これはその都度、パソコンが、インテリアやエクステリアなどの3D部材の面を計算する事が原因です。間取りをちょっと変えたいのにパースが重い!という場合は「3Dシンボル」をオフにしてみましょう。

パース画面にして「3Dシンボル:全OFF」を選択します。元に戻す時は「3Dシンボル:全ON」にして下さい。



バルコニーを横格子にしたい

バルコニーを格子にするには、「形状」を「フェンスタイプ」にする事でこんなバルコニーは書けますよね。今回は「あれ?横ってどうするの?」という場合です。

そんな時はプロパティにある「ハンドレール/笠木」の設定を使います。要するにハンドレールの本数を増やして格子に見せるワケですね。


形状は「壁タイプ」にします。ハンドレール本数を「10」、ハンドレール高さを「1000」とすると、こんな感じになります。





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2017年5月23日火曜日

採光チェックで「×」が出るケースの一例

先日、サポート宛に「どう見ても大丈夫そうなのに、採光チェックで×が出るんだけど」という質問を頂きました。灯台下暗し。案外、躓きやすい箇所なので、今回のケースの解決方法をご紹介しようと思います。

こんな感じのプランでした。

質問があったのはこのプランの2階。間取りを見るとこんな感じです。確かに問題が無さそうなのに採光の判定では「×」が出ています。

結論から言うと、原因は道路斜線が入力されていない事でした。

ウォークインの「傾斜面」で入力ができる「道路」はあくまで道路の絵なので、そこが道路だという事を示すには、「方位」大アイコンから「斜線情報」を入力する必要があります。

敷地レイヤーで道路斜線を入力します。


判定が「○」になりました。

もし採光チェックで「X」が出て、悩んでいる方は道路斜線を入力したかどうかを一度ご確認下さい。

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